中小零細版元ほどfacebookページを活用すべきでは? #本 #出版 #facebookページ

2011年2月23日 15:10 初澤 弘文さん作成

うちももれずに中小零細版元の一社ですが

 

本が売れないのではなく、書店に送る情報=読者の欲しがっている情報なのでは?

 

書店にお客が足を運ばないならば、書店に足を運ばせる方法を、とらせるのが版元では?

 

本の紹介をして、お客にもっともっと本を見てもらう工夫をしないといけないとおもいました。

 

中小零細版元ほどfacebookを活用すべきでは?

 

<追加更新 2013-09-01>

フェイスブックとフェイスブックページを同じと勘違いされている方が数多く見られます。

確かに一瞬見た目は同じです

参考

フェイスブック個人ページ

https://www.facebook.com/bear2me

フェイスブックページ

https://www.facebook.com/StudyGroupJapan

 

詳しくは

Facebookのもったいない使い方

毎日新しい食事のメニューが覚えられる くまのレシピ

2011年2月22日 22:40 初澤 弘文さん作成

くまのレシピ?

くまが料理するの!

まさかぁ… そのまさか!が 毎日進んでいるのです

1日一品 365日なら三百六十五品!!

それだけあったら、料理本書けるかな?(笑)

くまのレシピ

http://www.tokyonew.com/hirohiro3/

 

大きな仕事も小さな一歩から!

大きな仕事も小さな一歩から!

名刺の注文が、いろんな印刷物の入り口になるかもしれない

 

Facebookで会社のアカウントを使う方へ 会社ではアプリを一切つかわないことを提案します

会社のアカウントを使う方へ 会社ではアプリを一切つかわないことを提案します

社長さん、役員さんに 警告します!

あなたの会社の信用が今のままでは低下するかもしれません!

名刺交換をした取引先の方が、あなたのアカウントを入力して、画像があるんだ…

どれどれ… おいおい!これってスパムの画像だってわかったら、取引先はどうおもいますか。

まず、アカウントを交換したくはならないとおもいませんか?

  1. 見て見ぬふり
  2. 注文が来なくなる
  3. 電話に出なくなる
  4. 取引中止

になるのでは、そういう方が何人もおられます、

取引先への説明へ

  • PCに疎いから
  • インターネットを知らない
  • フェイスブックを知らないから
  • フェイスブックにスパムは無いとおもったから

等々、ではもう済まされない時代です!

取引先が貴方よりFBの情報を詳しく知っていたら?

そこで、一番簡単なことを提案します!

アプリを一切つかわないことを提案します!!

これが簡単でいいのでは、管理職の方、部下の方に徹底させてください

触らぬ アプリに 祟りなし

 

月1回できたら週1回一度ご自身のウォールの点検をしましょう!

月1回できたら週1回
一度ご自身のウォールの点検をしましょう!

皆さん一度ご自身の画像フォルダーの点検をしましょう。

気が付かないうちに 感染型アプリに自分の画像ファイルへ入り込まれていないか点検しましょう。

感染型アプリの特徴→見分け方

1. 自分の友人が送り主で自分と友達のプロフィールアイコン が掲載されている。 新密度などにより順位付けされている。

2.  必ずアプリ登録リンクが 画面下部に 記載されている。 ここで特に注意が必要なのは 短縮URLを使っているものは特に危険な物と考えること。 まともなアプリなら自分の素性を隠す必要は無いからです。 このURLは絶対にクリックしないこと。 待ったなしで自分が感染、自分の友達のリストを乗っ取られ、勝手に感染型アプリをばら撒かきます。 アダルトサイトやウィルス感染を目的にした外部リンクへ 自動的飛ばされるものもあります。 削除こんな画像をwall天窓に表示しているのは自分が 感染型アプリの新たな加害者であることを宣伝して歩いてようなものです。サクッと削除しましょう。 画像下部の氏名一覧から 自分の名前を探し クリックする。メニューから タグ解除と削除を選ぶ→Enterを押し終了。

自分のよく訪問するページで このような感染型アプリを持った人をみかけたら

  • 自分の友人なら そっとメッセージを送って教える
  • まったく知らない人なら ブロックも有効な自衛手段になります

特に役員、営業、 自営業でFacebookを利用する場合、気をつけましょう。

自分の名前で感染アプリに名義詐称され、感染アプリをばら撒かれたら、自分(会社)の信用問題になりかねません

雑誌やブログに書けないインターネットの裏ネタ集