月1回できたら週1回
一度ご自身のウォールの点検をしましょう!
皆さん一度ご自身の画像フォルダーの点検をしましょう。
気が付かないうちに 感染型アプリに自分の画像ファイルへ入り込まれていないか点検しましょう。
感染型アプリの特徴→見分け方
1. 自分の友人が送り主で自分と友達のプロフィールアイコン が掲載されている。 新密度などにより順位付けされている。
2. 必ずアプリ登録リンクが 画面下部に 記載されている。 ここで特に注意が必要なのは 短縮URLを使っているものは特に危険な物と考えること。 まともなアプリなら自分の素性を隠す必要は無いからです。 このURLは絶対にクリックしないこと。 待ったなしで自分が感染、自分の友達のリストを乗っ取られ、勝手に感染型アプリをばら撒かきます。 アダルトサイトやウィルス感染を目的にした外部リンクへ 自動的飛ばされるものもあります。 削除こんな画像をwall天窓に表示しているのは自分が 感染型アプリの新たな加害者であることを宣伝して歩いてようなものです。サクッと削除しましょう。 画像下部の氏名一覧から 自分の名前を探し クリックする。メニューから タグ解除と削除を選ぶ→Enterを押し終了。
自分のよく訪問するページで このような感染型アプリを持った人をみかけたら
- 自分の友人なら そっとメッセージを送って教える
- まったく知らない人なら ブロックも有効な自衛手段になります。
特に役員、営業、 自営業でFacebookを利用する場合、気をつけましょう。
自分の名前で感染アプリに名義詐称され、感染アプリをばら撒かれたら、自分(会社)の信用問題になりかねません。