自分の体は自分で守ろう 横断歩道は手を挙げて渡ろう!~自転車側も怖いのです

こんにちはくまさんです…

雨ですね… 滑って事故りませんように!

昨日冷やっとしました

親と子が横断歩道を渡ろうとしていました。

子供は前だけ見て

道路に急に飛び出してきました!

 

その後、

親御さんは子供に向かって

「危ない!」

これって なんか違うでしょ!

 

というか…

道を渡る前には、

道の両方を見て、

手を上げて渡ろう!

という習慣を、

また元に戻して欲しいです!

 

あと、勘違いしていませんか?

横断歩道を渡るときに手を挙げるのは

若い子や子供は

カッコ悪い、面倒、恥ずかしい

あれはそう でなく、

車の為ではなく、

自分の身を守る為

です。

 

追伸)私、くまさんはゴーストライターじゃありません。

でも、本を出すって一苦労なんです。なんで、こんなこと書くか?

これは私の著書のひとつですが….

フォトエッセイ・チャリダーくまさんの 小平より青梅まで (自転車走行集) [Kindle版]

 

本を書く人(著者)、他人の文章を編集する人、他人の本を作る(印刷製本)人、他人の本を売る(販売流通)人等たくさんいるけれど、全部やってる人はどのくらいいるのだろう


実は私、

全部やっています 

でも

普通なら著書 http://goo.gl/8ls9U1

だけですよね

私が売った本 東京文献センターで扱っている本全部です。

それも他の人が書いた本、作った本等、ジャンルは大型書店の下から一番のフロアにありました。

柔らかいコミックから硬い文芸書、音楽、スポーツ はたまたギャンブルまで!

本のことをすみからすみまで仕事している、ちょっと変わった人なんです!

ではまた、くまさんでした

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41kuma3@gmail.com迄お気軽に

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