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SNSは安易に友達を増やすべきではない!

こんにちは、くまさんです

今回は、SNSでは安易に友達ふやすべきではない!です

えっ… じゃぁ、商売成り立たないよ…そういう人は読まないでね

友達にならずとも、フォロワーで十分です!

実は今日もリアルで会ったことのないFacebook上の友達を数人はずしました。

そこのあなた、ポンポン友達を今でも増やしていませんか、

ちょっとまったぁ、安易に友達ふやすべきではない!

まずは、フォロワーでいいんじゃないですか?

 

その理由は、

友達になるのは、実際に相手と会ってからでも遅くない、友達になると、ただDMが増えるだけ

先日の実体験ですが、ある方に丁寧にメッセージを書いてしばらくして相手のウォールをを見たら相手がブロックをしていました。しかし、 放って置いたら、数週間後その方はフォロワーに回っています。

こんなの変だと思いませんか、色んな所で見かけるので焦ったのか?それだけ私の発言力に驚いたのか。それとも 単なるミスか?

友達が1000人のうち数人減っても相手はあなただとは多分気づきません、ご安心を、また、会う前のFacebook友達を100人以上外しても死にはしません。

フェイスブックの友達である理由って何?

こんにちは、くまさんです

今回は、本当に友達である理由って何?ですか。ある人とはあったことがないが有名人だというだけで友達になっていませんか?

友達=招待状 有名人にあえる!お金がかかります 例えば、5000円で、会うことはあうけど、講演会でならあってもらえる。そういう友達って必要ですか?そういう方は友達でなくてもいいのでは?

あなたは単なるお客様です、単にあなたのお金を集めるだけかも?DMの送り先になっているだけです。そう思ったら会えない人はバンバン切ってもいいのでは。新しく、ちゃんと会った人だけと繋がったらいいんですよ!

そんな私も今ではフォロワー数が1234人になりました。友達は1644人フォロワー数と400人しか違いません。

今は、友達数 > フォロワー数ですが、いずれは、友達 < フォロワー数になって、フォロワー数が多くなるような人物になります。

WordPressの鉄則

こんにちは、くまさんです

今日は、Wordpress(ワードプレス)に関して語ってみます

 

0. Wordpress(ワードプレス)って何?

ブログのようですが、実はデーターベースです

データーベースを構築したことがある方はわかるとおもいますが

レコード長さに指定のないデーターベースです

書き方がブログのようですが中身はデーターベースです

 

1. スパムがあると思え

私もいくつかワードプレスのサイトをもっています

コピー商品のサイトやアフリエイトの案内(スパム)がバンバンきます。

コメント欄に書き込まれたら、以前の楽天ブログやアメブロの様になります、ご注意下さい。

 

2. 投稿されたコメントは自分で見てから掲載!

1で少し書きましたが、スパムがバンバンコメント欄に書き込まれます。あるメーカーの女性向け商品で、多い日も安心というキーワードをお客に覚えさせて、購入してもらおうという狙いがありますが、スパム対策でも同じです。ワードプレス用のプラグインでスパムの書き込みを排除してもらえます。

 

3. プラグインは基本英語です

で、ワードプレス用のプラグインにスパム対策のものがあると書きましたが、他にも色々あります。メールフォームを初め、TwitterやFacebookのボタン、その他複数の種類があります、それが全部無料です。昨日によってはお金が必要になります、ソフトは英語なので英語名で検索が必要です。

 

4. WordPressはブログ以上のブログ

普通のブログより、Googleの検索が速いようです、私の場合は偶然なのかもしれませんが、かなり登録も速いです、一番速いのは3時間で掲載されました。

参考までに下の3つは同じサーバーで動いています、ぜんぶワードプレスです

 

何かあってパスワードを変更する時は

こんにちは、くまさんです

FacebookやTwitterで何か不具合があって、パスワードを変更する時はそのアカウントだけではなく、全てのパスワードも全て変更することをおすすめします。もしかすると、その不具合であなた様のインターネット情報(メールアドレスだけでなくパスワードも)が漏洩しているかもしれません。IDとパスワードで入って見ることの出来る情報は、簡単にできることといえば、自分自身で変更するしか対処方法はありません。

また、自宅で個人用と業務用で同じアカウントでPCを使う場合は、せめてメールアドレスは個人用と業務用の2つを用意するべきです。

これは、お客様に対する信頼を深めるだけでなく、他人に自分のメールアドレスが流失した際の事を見越しています。個人用のメールアドレスを変更することは簡単ですが、会社のメールアドレスを変更することはかなり根気が必要です。

お客様にはお話しませんが、昔、自社で契約したプロバイダーのメールアドレスだけはいつお客様から問い合わせがくるかわからなおのでなかなか切ることができません。