このページは電子書籍化されました
Kindleストア
超フェイスブック入門―フェイスブック友達申請編
アマゾンで「超フェイスブック入門」を検索
身近で、フェイスブック利用している人や、フェイスブックの話をされている人が増えています。
では、なぜオーナーさん自分のFacebookページに繋がっていないの?と、お聞きすると…
はい!私も勝手に作られちゃいました人です、私は後で気づきました(苦笑)
で、Facebook社に依頼をすればいいのですが、手続きが面倒なので自分でつくった方を名刺に入れて使っています(笑)
ある方の実例
実例1:名称に@が入っている
確認:よくみると@一文字が”全角”と”半角”の打ち違い
対処:自分の方の表記をFacebookページに統一すれば単に表示できるのでは?
実例2:名称が同じでも表示されない
確認:よく見ると単語と単語との間に” ”(半角スペース)の有・無
対処:自分の方の表記をFacebookページに統一すれば単に表示できるのでは?

名刺=相手に渡す自分の分身
手にとってもらい、相手の手元に長く残って欲しい…
ということは、どうしたらいいか?
第一印象=つかみは皆の見覚えのあるもの?
私が最近使用している名刺は、実はフェイスブック(Facebook)で使っている画像が載っています、画像は名刺用のためにプロに描いてもらいました。
仕事用の名刺の仕様
普通の名刺用紙にモノクロ印刷
著者さんや書店などの取引先に営業でお渡しします
個人用の名刺の仕様 厚手の紙でカラー印刷(見た目もかわいらしい)
少し紙が厚いので名刺入れに枚数が入らないので営業の名刺には仕事用は不向き
2枚の名刺を渡すこともありますし、1枚だけの時もあります。
仕事に結び付けたい場合は、2枚渡します。
先日の”フューチャーセッション@小平”では、
個人的な名刺のテストとして、個人用の名刺を優先してお渡して、
仕事の話が出た場合のみ、会社の名刺もお渡ししました。
では、最初から名刺を2枚渡さなかったか?
個人のフェイスブックで、顔の方が売れてたからです……(笑)
https://www.facebook.com/bear2me
実は2枚の名刺の画像は同じものです、違いは、”サイズ”と”色の有無”です、白クマと普通クマの違いじゃないんです(笑)