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自己紹介‐くまさんってどんな人 皆様初めまして管理人のくまさんです、東京都生まれ40代独身の男性、炊事・洗濯等もこなす主夫予備軍。 ●ブログが「くまにも解かる超Facebook入門」という題名か? 名前は私の体型から来ています。ぽっちゃり太っていて、見ためが「くまのプーさん」体型だからです、その語呂合わせから、「くまにも解かる超Facebook入門」と名づけました。 ●このブログは、フェイスブックの内容をメインに、mixi!、twitter、リンクドイン等のSNSから、スパムメールの対処方法等まで色々なジャンルを網羅しております。 ●他にもいろんなジャンルのホームページを作成しています くわしくは⇒http://tokyonew.comをご覧下さい。 ●私の書いた本がアマゾンにて好評発売中 Twitter、Facebookやっています! くまさんことハツザワヒロブミでした。 最後までお付き合いありがとうございます、ではブログでお会いしましょう!

タオル・雑巾を集めますーフェイスブックより転載です

家の中が水浸しなんだから綺麗なタオルがあるはずない!

佐藤 美樹さんより

タオル・雑巾を集めます。

旅館・ホテル関係者、温泉・旅行ライターの皆様、シェアお願いします。

大分県竹田市の水害復旧作業に大量の雑巾が必要となります。
宿泊施設には名入りタオルの使い古しが多くあるはずですので、送ってください。
最少50枚単位でまとめて送ってくださると助かります。
もし多分にいただいた場合には隣の阿蘇や日田市にも送ります。
ご好意に対して、丁寧なお礼もできないこともあるかと思いますが
どうかよろしくお願いいたします。

久住・長湯は今日いただきに伺います。

送り先
〒878-0402
大分県竹田市直入町長湯7788-2
BBC長湯
支配人 佐藤

フェイスブックより転載です

ご協力よろしくお願いします

脱線して…今日の100円レシピは簡単2種類サラダ

テレビショッピングで買ってしまったあのスライサー寝てませんか?

今日の100円レシピは簡単2種類サラダ
http://www.tokyonew.com/hirohiro3/?p=1905

材料:キャベツ(1/4個)、玉ねぎ(中1個)、ドレッシング、塩

[1]キャベツと玉ねぎはスライサーでとにかく切って水にさらす
[2]水切りをして、ドレッシングと塩で味付け
[3]時間を置かずにたべる! 残ったら翌日の朝ごはんにどうぞ!
※時間がたつとまた野菜の雰囲気が変わります!

くまのレシピより http://www.tokyonew.com/hirohiro3/

十二句連句のご案内 3句目を募集中です

十二句連句のご案内 3句目を募集中です

冷麦を啜る音する夕べかな         はつざわ ひろぶみ (夏)

エアコンはなし、緑陰はあり      栗 田   仁  (夏)

 

3句目は、5・7・5の長句で、季節はありません(雑の句・無季の句)

<進行状況>
https://www.facebook.com/12renku
君と巻きたい十二句連句 を御覧ください

<連句とは>
連句一巻は通常、三十六句の歌仙、十八句の半歌仙、多いものでは百句の百韻という形式もあります、ここでは初心者の方にも楽しんでいただけるように、十二句で一巻になる形式ではじめたいとおもいます。
5・7・5(長句)、7・7(短句)を6回繰り返して1つの歌を巻きます(作ります)
本来は季節(季語)などの細かい決まりがあるのですが、季語等がわからなくても、できる超初心者の為の連句をはじめてみたいとおもいます。

<連句の基本>
連句は、前の1番目、2番目の句を読んでその風景の進んだ先の句を付けて行きます。
前の句には絶対に戻りません、前進あるのみで、時間が流れる詩のように作ります。

<投句時の注意>
1句目(発句)、2句目(脇句)、3句目に出た漢字は用いないで
句を作成してみてください(かなになおすとかで回避できます!)

<投句先>
メールで41kuma3@gmail.comまでお願いします
連句を知らない方、
俳句・短歌・川柳をお作りになっている方、初心者の方、是非投句おまちしております

前回の作品 http://www.tokyonew.com/renku/000.htm

3句目を募集中です―君と巻きたい十二句連句

十二句連句のご案内  2巻目 3句目を募集中です
今回の3句目の投句受付は7月6日23:59まで

3句目は、5・7・5の長句で、季節はありません(雑の句・無季の句)

<進行状況>
君と巻きたい十二句連句 を御覧ください
<連句とは>
連句一巻は通常、三十六句の歌仙、十八句の半歌仙、多いものでは百句の百韻という形式もあります、ここでは初心者の方にも楽しんでいただけるように、十二句で一巻になる形式ではじめたいとおもいます。
5・7・5(長句)、7・7(短句)を6回繰り返して1つの歌を巻きます(作ります)
本来は季節(季語)などの細かい決まりがあるのですが、季語等がわからなくても、できる超初心者の為の連句をはじめてみたいとおもいます。
<連句の基本>
連句は、前の1番目、2番目の句を読んでその風景の進んだ先の句を付けて行きます。
前の句には絶対に戻りません、前進あるのみで、時間が流れる詩のように作ります。
<投句時の注意>
1句目(発句)、2句目(脇句)、3句目に出た漢字は用いないで
句を作成してみてください(かなになおすとかで回避できます!)
<投句先>
連句を知らない方、
俳句・短歌・川柳をお作りになっている方、初心者の方、是非投句おまちしております