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スマホ対ガラケー-勝者はガラケーか?

こんにちはくまさんです…

今回は

スマホ対ガラケー

です

 

皆さんはスマホ(スマートフォン)とガラケーどちらですか?

私はスマホとガラケー(PHS)を使い分けています

電話・LINE・SKYPE等SNSやメッセンジャー等色々ありますが…

基本、通話はPHS  通信はスマホと使い分けています

スマホを使わないわけは…

スマホを使うと頭が悪くなる… 人付き合いが悪くなるからです

昔、ガラケー時代は数十件入っていましたが、

スマホからガラケーに戻したら

あれれ…登録数は半分以下になってしまいました。

なぜ?知り合った人は多いのに、そんなに減ったのはなぜ?

おそらく、SNSやインターネットで安心して

或いは過信で人との付き合いや電話を

減らしたからだとおもいます。

ちょくちょく電話していた人にもかけなくなってしまい…

コレは問題だと気付かされたからです…

まぁ、気づいただけでも御の字としましょう。

スマホは便利だけど、やはり人付き合いを減らす器具になりかねません。注意してお使いください。

ではまた、くまさんでした

 記事内容等各種ご意見ご感想はこちら迄お願いします

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クラウドの恐ろしい点‐データーが消えた日

クラウドの怖い点…

twitterでこんなのがありました

退職した人のGoogleアカウントを削除したら、Googleドライブのファイル全て消えた

続きを読む クラウドの恐ろしい点‐データーが消えた日

中古PCの注意点

今回は、

中古PCを買って
使う時の注意点!

です

こんにちは、くまさんです

Q、現行OSのWIN8をストレス無く動かせるPCは何?

A、現在、パソコンショップや家電品屋で現行OSがインストール済みで売っているパソコンか、自作のパソコンだけです。では、中古で現行OSをストレス無く使うには、最新品や半年前の型落ち等が間違いないはずです。そういう品は最低でも数万円はします、なので、1万円以下の中古はかなりの旧型です。

 

では、安いPCはどう使うか? 

基本はインターネットをまたはメール送受信用になります

あとは文字の入力用等です

 

手持ちのソフトに以前のバージョンのオフィスなどがあれば

メモリーをできるだけ増やして使うことも考えられます。
昔のメモリーいまのと違って高いです!

 

また、交換に興味がある人はSSDに交換してもいいかもしれませんね!

ただし!絶対に現在のPCに追いつくま速度にはなりません!

 

では、お金を掛けたくない人!

フリーのソフトウェアを使いましょう

メール ブラウザ ウイルス対策ソフト オフィス系 画像系 いろいろあります!

 

<共通>中古を買ってきたら忘れずにしておくこと!

OSの再インストール!付属品のチェックも兼ねてできますよ!

まずインストールするものはウイルス対策ソフト、それからインターネットにつないで、WINDOWSのウインドウズアップグレードとウイルス対策ソフトのアップグレードをお忘れなく!

次に、DVDやCDにドライバーやOSのバックアップを必ずとっておく!

デモや試供品のソフト(特にウイルス対策ソフトは使えないとおもってください!)なのでハードディスクから削除しても問題ありません。最新版はインターネットを検索するとメーカーのホームページで見つかったりします。

元PC屋でPCを売っていた、くまさんでした!

自社サイトのアクセス増加方

おはっくまぁ  (・(x)・)/、くまさんです

今回は、

自社サイトに
アクセス少なくて
困ってます

です

サイトにアクセスが少なくて困ってます、困っている方が多いと思います。

お金払ってSEO対策してるのに売上がない…

で、究極のSEO対策ってなんだと思います?

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引用だって、複写の間違いじゃない?

お久しぶりです くまさんです!

風邪をひいてしまいました…

あなたが書いている文章に使っている文は、許可取ってつかっています?

引用だって、複写の間違いじゃないの?
あるメルマガに引用の話が書いてありました、

で、最後にこんな一言が、よくある参考文献のページの說明ですが…

これは他人の著作物を搭載・引用した場合などに
著作権侵害問題をクリアするためにあるページなのです。

とありますが、曖昧な回答でした。

正確には引用とは、

一般に引用「◯◯」と書いてあればOKというのは大きな誤りで、それは引用でなく複写(COPY)です。

引用の具体例として、

Bさんが、Aさんが書いた文章の反論を書く場合等で、Aさんの引用部とBさんの反論部に分かれていて、一方が無い場合文章が成り立たない場合だけ、引用(文)と言えるとのことでした。この場合の引用の文字数の制限はありません。たった一行かもしれないし、数百ページなのかもしれません。文字数が多ければ許可が必要というも大間違いです

 

あなたが、引用される立場になった時を考えて引用という言葉を使ってください。

あなたが引用される立場になった場合を考えて一旦、全ての出版社に電話等で使って良いか確認するべきです。

会社等に場合によっては、「どうぞご自由に」「原稿を一旦見せてください」「お断りします」「使った本を一冊献本願います」等と、コメントが異なります。

 

メモ

このブログの内容は生の原稿です、書き原稿だと字が汚いので後で読めなくなってしまいます。その代わりにブログに打ち込んで残しています。